田舎のソーシャルディスタンス

北海道

街の面積 168、52㎢  東京ドーム3604個分

人口 10387人

一人当たりの面積 16224㎡

縦横均等に並ぶと 130m間隔のソーシャルディスタンスです、とても安全ですね。って

ほとんど田んぼと畑!!

夜8時、コンビニ以外、人の姿がありません。

コロナ禍の田舎暮らし

人口1万人の私の住む街は、感染者の情報はすぐにわかります、ピークの時でも一週間に2〜3人とマイルドでどこの誰かはすぐに判明します、避けるというより、何とかしよう、協力しよう、という気持ちで皆さん動いています。

街の中は感染者0人という日々がほとんどで、気持ち的には楽です。

私が生活するのに不便な点は、ありません

高齢者などは、社交の場、運動の場(ヨガ教室、体操教室)などが中止になり、運動不足になる可能性が出たり、楽しみの場がへるのは、しょうがないとは言え、マイナスなことです。

都会と比べるとコロナ禍の田舎暮らしは、格段に過ごしやすいと思います。

 

田舎暮らしでトクしてる3つのこと
  1. 食べ物が新鮮で美味しいものが多い
  2. 自然が多く空気がきれいでおいしい
  3. 感染リスクがきわめて少ない

 

スーパーなどでも皆さん時間をずらして買い物しているようで、最近は混み合うことがほとんどなくなりました。

子供たちも、学校へ通っていますが、先生方、関係者の方の感染対策のお陰で無事に過ごしてます、ありがたいです。



 

 



ブログ始めたばかりでわからない事ばかりです

読んでいただいた方、ありがとうございます

田舎暮らしに興味ある方、田舎情報書いてみますのでよろしくお願いします。



 

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